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トレードセーフはATA(Asia Pacific Trustmark Alliance)に加盟しています
ATA(Asia Pacific Trustmark Alliance)とは?
ATAとは、2003年に「アジア・トラストマークアライアンス」として発足した“各国のトラストマーク認識を地域から国際的なものへ高める”ことを目的とした、アジア太平洋各国のトラストマーク付与事業者間の国際提携です。2007年には、米国、メキシコが加わり、「アジア・パシフィック・トラストマーク・アライアンス(略称は、ATA継続)」と名称を変更、2008年にはベトナムが参加し、さらにタイを始めとして、アジア太平洋各国の参加が期待されています。
ATA 加盟事業者は、Guideline for Trustmark Operator(GTO)「トラストマーク運営事業者のためのガイドライン」として発表された共通のガイドラインに従った各国のトラストマークスキーム間の相互認証を目標とし、国際的な成功事例をベースに、消費者からも事業者からも信頼される市場環境の整備を目指して、一貫性のある評価と保証を行っていきます。
| TradeSafe Inc http://www.tradesafe.co.jp |
日本 | |
| EC Network http://www.ecnetwork.jp/ |
日本 | |
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TRUSTe http://www.truste.org |
米国 |
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(CNSG) CommerceNet Singapore Limited http://www.cnsg.com.sg |
シンガポール |
| (KIEC) Korea Institute for Electronic Commerce http://www.kiec.or.kr |
韓国 | |
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(SOSA) Secure Online Shopping Association http://www.sosa.org.tw |
台湾 |
| (CASE) Consumers Association of Singapore http://www.case.org.sg |
シンガポール | |
| Asociacion Mexicana de Internet http://amipci.org.mx |
メキシコ | |
| Trustvn http://www.trustvn.org.vn/ |
ベトナム |
ATAは関連する国際会議に参画し、積極的な活動を行っています。

重要な電子商取引の方針課題合意形成の場である【GBDe】(http://www.gbd-e.org)にも出席しています。
トレードセーフとATA
トレードセーフは、ADRプロバイダーであるECネットワークとともに、2007年11月に「ATA(アジア太平洋トラストマークアライアンス)」に正式加盟いたしました。日本は、2008年より、ATA副議長、来年から議長を務めることになっています。
| 議長 | 副議長 | |
|---|---|---|
| 2007 | シンガポール | 台湾(SOSA) |
| 2008 | 台湾(SOSA) | 日本 |
| 2009 | 日本(トレードセーフ) | 次回決定 |


















